<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>豊田圭一のBLOG</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=18661" title="豊田圭一のBLOG" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://blog.aroundtheworld.jp/atom.xml" />
<modified>2012-05-22T12:30:55Z</modified> 
<tagline><![CDATA[]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2004:ktyd</id>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2012, ktyd </copyright>
<entry>
<title>ブログ引越し！ていうか、統合！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51827641.html" />
<modified>2011-03-08T10:29:01Z</modified> 
<issued>2011-03-08T19:28:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51827641</id>
<summary type="text/plain">先月からアメブロでもブログを書き始めましたが、2つのブログを継続するのも大変だし、どちらも中途半端になってしまうので、ついに統合することにしました

2004年4月からlivedoor Blogで書き始めたから、今月でちょうど7年

ちょっと寂しさもありますが、新たな船出です

...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51827641.html">
<![CDATA[先月からアメブロでもブログを書き始めましたが、2つのブログを継続するのも大変だし、どちらも中途半端になってしまうので、ついに統合することにしました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_csweat.gif" /><br>
<br>
2004年4月からlivedoor Blogで書き始めたから、今月でちょうど7年<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri02.gif" /><br>
<br>
ちょっと寂しさもありますが、新たな船出です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_dash.gif" /><br>
<br>
ということで、これからは下記のブログをよろしくお願いします<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" /><br>
<br>
<a href="http://ameblo.jp/keiichitoyoda/"><b>すぐやる取締役のブログ</b></a><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_pikapika.gif" />]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>大前研一著『お金の流れが変わった！』を読んで、、</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51827431.html" />
<modified>2011-03-07T16:16:14Z</modified> 
<issued>2011-03-08T01:16:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51827431</id>
<summary type="text/plain">大前研一さんの書いた『お金の流れが変わった！』を読み終えました

実は、大前さんの本は過去に何冊か読んだことありましたが、読んだ印象ではなんとなく個人的に好きになれないなぁと思っていました

だから、彼の本を手に取ることもほとんどなかったですが、昨年柳井さん...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51827431.html">
<![CDATA[大前研一さんの書いた<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4569791638?ie=UTF8&tag=keiaroundthew-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4569791638"><b>『お金の流れが変わった！』</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=keiaroundthew-22&l=as2&o=9&a=4569791638" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />を読み終えました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_book.gif" /><br>
<br>
実は、大前さんの本は過去に何冊か読んだことありましたが、読んだ印象ではなんとなく個人的に好きになれないなぁと思っていました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_taraaa.gif" /><br>
<br>
だから、彼の本を手に取ることもほとんどなかったですが、昨年柳井さんとの共著で出した<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4093897298?ie=UTF8&tag=keiaroundthew-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4093897298"><b>『この国を出よ』</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=keiaroundthew-22&l=as2&o=9&a=4093897298" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />でちょっと衝撃を受けたというか、人に読むことを勧めるくらい影響を受け、先週末に書店に寄った際に手に取ったこの本も買ってしまいました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_dash.gif" /><br>
<br>
そうして読み始めたこの本、すごく面白かったです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_imp.gif" /><br>
<br>
今の日本の政治・経済の状況を分かりやすく書いてあり、では具体的にどうすればいいかという提案まで踏み込んでいるという意味でも非常に良い本だと思いました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri02.gif" /><br>
<br>
しかし、大前さんのアイデアが効果的であったとしても、大前さんが独裁者としてそれらのアイデアを実行に移すことができない以上、では実際に誰がどうやってやるのか？という点で、これは絵に描いた餅にしか過ぎないのではないかという思いも浮かんでしまいます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_asease.gif" /><br>
<br>
とは言え、日本がこのままではますますまずい状況になるであろうことは誰もが予想がつきますし、どんな業種も海外にマーケットを求めて打って出なければいけないことは誰だって分かっているでしょう。<br>
<br>
だからこそ、この本を読んで焦るというか、非常にもどかしい思いを感じたわけです。<br>
<br>
とりあえずは大前さんが挙げていたこれから伸びるであろう新興国での海外研修プログラムは作ってみようかな。需要があるかは知らないけど、メキシコやアルゼンチンなんてぜひとも作ってみたい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_mood.gif" /><br>
<br>
もちろん、今は自分にできることを1つ1つやらなければいけないのは分かっているけど、個人的にも会社としても将来の日本にインパクトを残せるようなことをやりたいもんなー<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bomb.gif" />]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【募集】グローバル・リーダーシップ入門の受講生（締切：3/21）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51827204.html" />
<modified>2011-03-07T02:23:53Z</modified> 
<issued>2011-03-07T11:23:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51827204</id>
<summary type="text/plain">上智大学コニュニティーカレッジ（社会人講座）の春季講座（来月4月開講）に新しくグローバル・リーダーシップ入門という講座ができました

この講座では、進行するグローバリゼーションと新たな価値観としての文化的ダイバーシティーへの考察を基点とし、各界で活躍している...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51827204.html">
<![CDATA[上智大学コニュニティーカレッジ（社会人講座）の春季講座（来月4月開講）に新しく<b>グローバル・リーダーシップ入門</b>という講座ができました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_pikapika.gif" /><br>
<br>
この講座では、進行するグローバリゼーションと新たな価値観としての文化的ダイバーシティーへの考察を基点とし、各界で活躍しているユニークな講師陣とともに、1)「人々と共に、人々のために貢献・奉仕する」精神と、2)地球的規模のヴィジョナリーな世界観と、3）各々の専門分野での知識や能力に加えた総合的な知性と教養を備えた、多様性に富んだ、グローバル社会に貢献する次世代リーダーの姿を検証します<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri.gif" /><br>
<br>
全部で13回の講座ですが、ただ受身に受講する講座ではなく、ますますグローバル化する日本社会を担う仲間作りの場にしたいと思っています<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_dash.gif" /><br>
<br>
僕は一回だけ講師もしますが、できるだけ全部出席するつもりです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" /><br>
<br>
内容を考えるとかなり安い受講料なので、想いのある少数精鋭の仲間を大募集です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri02.gif" /><br>
（上智大学の卒業生である必要はありません）<br>
<br>
<br>
■講座期間：2011年4月15日～7月15日（13回）<br>
■曜日時間：毎週金曜日（4月29日を除く）<br>
■受講料：32,500円<br>
■詳細は<a href="http://www.sophia.ac.jp/koukai_kouza/2011spring/kyoujitsu/kyoujitsu0156.html"><b>こちら</b></a><br>
<br>
■講師：菊井髙昭 上智大学経済学部教授（コーディネーター）　　<br>
　　　　秋元征紘 ワイ・エイ・パートナーズ（株）代表取締役<br>
　　　　プテンカラム ジョン 上智大学経済学部教授<br>
　　　　馬越恵美子 桜美林大学経済経営学系教授<br>
　　　　豊田圭一　㈱ラストリゾート　取締役<br>
　　　　角井亮一 （株）イー・ロジットCEO<br>
　　　　田澤由利 （株）ワイズスタッフ　代表取締役<br>
　　　　佐々木かをり （株）イー・ウーマン　代表取締役社長<br>
　　　　田所邦雄　英国国立ウェールズ大学　経営大学院ＭＢＡプログラム教授<br>
　　　　高橋 透 （株）ニューチャーネットワークス　代表取締役<br>
　　　　和泉法夫 上智大学ソフィア会　会長]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>強い「想い」が人を動かす。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51825723.html" />
<modified>2011-03-08T07:57:00Z</modified> 
<issued>2011-03-02T18:58:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51825723</id>
<summary type="text/plain">今朝、軽井沢インターナショナルスクール（International School of Asia, Karuizawa）の立ち上げに奔走している代表理事の小林りんさんと会って打ち合わせしました

もともとはTwitterで繋がったのですが、僕自身が長く海外教育に関わり、欧米のボーディングスクールにも多...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51825723.html">
<![CDATA[今朝、<a href="http://isak.jp/isak/"><b>軽井沢インターナショナルスクール（International School of Asia, Karuizawa）</b></a>の立ち上げに奔走している代表理事の小林りんさんと会って打ち合わせしました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_smile.gif" /><br>
<br>
もともとはTwitterで繋がったのですが、僕自身が長く海外教育に関わり、欧米のボーディングスクールにも多くの日本人を送ってきた経験から、とても興味深く話を聞きました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_mood.gif" /><br>
<br>
僕自身は今、大学生や20代の社会人を対象に<b>「グローバル人材育成」</b>をどうしていくかというところで奔走していますが、対象とする年齢は違っても、彼女の想いには非常に近いものを感じましたし、世界に通用する日本人を育てていくために、連携を取りながらできることがないかなぁと思いました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri.gif" /><br>
<br>
それにしても<b>「想い」</b>ってすごい力がありますね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_shock.gif" /><br>
<br>
「想い」を持って行動すると、必ずそこに共感してくれる協力者が現れ、いずれ想いが実現するというのは、僕自身もたくさん経験がありますが、軽井沢インターナショナルスクールにたくさんの強力な人たちが協力しているのも、それを動かしたのは彼女（たち）の強い想いだったんだろうと思います<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_dash.gif" /><br>
<br>
実際、僕も彼女の話を聞いて、何か協力したい！と思いましたから<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" />]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>インドで最も活気に満ちている都市はバンガロール！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51824178.html" />
<modified>2011-02-25T06:11:25Z</modified> 
<issued>2011-02-25T15:11:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51824178</id>
<summary type="text/plain">今年、僕の中でインドがかなりホットな国になっていますが、先日、インド研修事業で組んでいる友達が「インドで最も活気に満ちている都市はバンガロール」というニュースを教えてくれました

Bangalore tops the list of most vibrant Indian cities

ちょうど今、バンガロー...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51824178.html">
<![CDATA[今年、僕の中でインドがかなりホットな国になっていますが、先日、インド研修事業で組んでいる友達が<b>「インドで最も活気に満ちている都市はバンガロール」</b>というニュースを教えてくれました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" /><br>
<br>
<a href="http://www.siliconindia.com/shownews/Bangalore_tops_the_list_of_most_vibrant_Indian_cities-nid-79195-cid-1.html"><b>Bangalore tops the list of most vibrant Indian cities</b></a><br>
<br>
ちょうど今、バンガロールには僕が海外研修をアレンジをした上智大学の男の子が行っています<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri02.gif" /><br>
<br>
昨年11月に上智大学経営学部の授業（グローバル企業経営論）で講師をした際、「グローバル人材」の話題に触れ、それを目指すにはインドあたりの新興国に研修に行ったほうがいい！と言ったところ、授業が終わってから、その彼が「行きたいです！」と声をかけてきたので、急遽コーディネートをした次第です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_dash.gif" /><br>
<br>
彼はこの4月からIT企業で働くということもあったので、インドのIT集積地でもあるバンガロールで午前中に英語研修、午後にIT企業でインターンシップ、そして、それ以外にもいくつかの企業視察をするような5週間の研修プログラムをつくりました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_mood.gif" /><br>
<br>
僕自身はインドに過去2回行き、ほぼ一周しているのですが、バンガロールには行ったことがないので、早く行ってみたいなぁと思っているのですが、今回のニュースを見て、ムンバイやデリー、あるいはコルカタやチェンナイではなく、バンガロールが一番活気があると書いてあったので、余計に早く行きたい思いが募りました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" /><br>
<br>
法政大学やBBT大学でも講演することが決まっているので、今後いろいろなところで「みんな、海外に行こうぜ！」という熱いメッセージを伝えていきたいと思います<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_shock.gif" />]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>『もしドラ』うまく作られてるな～</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51822709.html" />
<modified>2011-02-20T16:30:32Z</modified> 
<issued>2011-02-20T22:54:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51822709</id>
<summary type="text/plain">めちゃくちゃ売れてるし、周りの友達も読んでるのを知ってはいたのですが、なんかあまり興味がわかずに読んでいなかった『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』をついに読んでみました

きっかけは先日クロスメディア・パブリッシング...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51822709.html">
<![CDATA[めちゃくちゃ売れてるし、周りの友達も読んでるのを知ってはいたのですが、なんかあまり興味がわかずに読んでいなかった<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478012032?ie=UTF8&tag=keiaroundthew-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4478012032"><b>『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=keiaroundthew-22&l=as2&o=9&a=4478012032" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />をついに読んでみました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_book.gif" /><br>
<br>
きっかけは先日<a href="http://www.cm-publishing.co.jp/">クロスメディア・パブリッシング</a>社長の小早川さんと飲んだとき、小早川さんも最近読んだとかで「面白かったですよ！」と言ってたから<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_mood.gif" /><br>
<br>
あと、やっぱり、あれだけ売れた本だから、その理由を探ってみたいという気持ちもありました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_idea.gif" />それにしては、今更といえば今更ですが<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" /><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_asease.gif" /><br>
<br>
で、読んでみたところ、最初だけはちょっとあんまりかなぁなんて思いましたが、途中からはドラッカーとか関係なく、普通に読み物として王道と言えるような起承転結の展開が気持ちよくて、かなり引き込まれてしまいました。しかも最後に至っては「ヤバい、涙でちゃいそう。。」という展開が待っていて、さすがプロの放送作家、上手い<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri02.gif" />と思わされました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_pikapika.gif" /><br>
<br>
こんな本は書けないだろうけど、ここから何かを学んでいつか自分が書く本にも活かしたいなぁ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_smile.gif" /><br>
といっても、こんな小説は書く自信が全くないけど<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_taraaa.gif" /><br>
<br>
あと、実はドラッカーも読んだことがないので、この本で初めて彼の言葉に触れましたが、会社をmanageする立場にいる人間としていろいろと考えさせられる言葉がありました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri.gif" /><br>
<br>
話は変わりますが、最近、書店に行くと「もしドラ」と似たようなイラストの似たようなコンセプトの本がたくさん出ているけど、あれはちょっとね、、と思います。著者とか出版社は自分たちで出していて、あれがいいと思ってるんですかね～<br>
<br>
パクリを否定するわけでもなく、僕自身、人の良いところをパクるのは嫌いじゃないですが、なんだかあまりにも似すぎていてカッコ悪いと思っちゃうんだけどな<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_imp.gif" /><br>
<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=keiaroundthew-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4478012032&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>日経産業新聞に取り上げていただきました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51821973.html" />
<modified>2012-01-09T21:56:39Z</modified> 
<issued>2011-02-18T22:00:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51821973</id>
<summary type="text/plain">先週木曜日の日経産業新聞に「すぐやる」術のススメというタイトルで大きく取り上げていただきました


“2011年が始まってはや1ヶ月。今年の目標をリストアップしたものの、目の前の仕事が忙しく着手が遅れているビジネスパーソンもいるだろう。そんな人は「すぐやる」習慣...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51821973.html">
<![CDATA[先週木曜日の日経産業新聞に<b>「すぐやる」術のススメ</b>というタイトルで大きく取り上げていただきました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_smile.gif" /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/ktyd/imgs/a/0/a054e83e.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ktyd/imgs/a/0/a054e83e-s.jpg" width="199" height="267" border="0" alt="suguyarunikkei" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<b>“2011年が始まってはや1ヶ月。今年の目標をリストアップしたものの、目の前の仕事が忙しく着手が遅れているビジネスパーソンもいるだろう。そんな人は「すぐやる」習慣を身につけてはいかがだろうか。”</b>という書き出しで始まっていますが、毎年、年が明けて「今年こそはいろいろやりたいと思っていることをやろう！」と思っても、1年が経ってみると、結局今年もできなかったなぁという人が多いということでしょうね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_asease.gif" /><br>
<br>
<br>
日経産業新聞は今月末にも<b>「グローバル人材育成のための海外研修」</b>というテーマで載ることになっています。今回のきっかけは昨年3月に出した<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4844370901?tag=keiaroundthew-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4844370901&adid=1RQV8E3ARCWA7RBQ50PQ&"><b>『とにかくすぐやる人の仕事の習慣』</b></a>をベースに取材させてくださいということだったのですが、その取材の中で今取り組んでいるグローバル人材研修の話をしたところ、それはそれで別に取り上げていただくことになったのです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" /><br>
<br>
やはり本を出している効果ってすごいですね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_note.gif" /><br>
<br>
ちなみに、今回は「すぐやる」がテーマだったので、すぐやる兄貴の<a href="http://kume.keikai.topblog.jp/"><b>久米信行さん</b></a>が隣に載っていました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_pikapika.gif" />]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>日本の大学の競争優位</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51821059.html" />
<modified>2011-02-20T13:32:47Z</modified> 
<issued>2011-02-16T00:53:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51821059</id>
<summary type="text/plain">『日本の若者を世界に通用する人材に』を読み終えました

最近、グローバル人材関連の本をいろいろ読んでいるのですが、今回の本が他の本よりもスッと入ってきたのは、著者がアメリカやシンガポール、ブルガリア、そして日本の大学で教えてきた経験をベースに、各国の大学教...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51821059.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4762019011?ie=UTF8&tag=keiaroundthew-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4762019011"><b>『日本の若者を世界に通用する人材に』</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=keiaroundthew-22&l=as2&o=9&a=4762019011" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />を読み終えました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_book.gif" /><br>
<br>
最近、グローバル人材関連の本をいろいろ読んでいるのですが、今回の本が他の本よりもスッと入ってきたのは、著者がアメリカやシンガポール、ブルガリア、そして日本の大学で教えてきた経験をベースに、各国の大学教育比較を中心に「グローバル人材」の話を進めていたからだろうと思います。<br>
<br>
僕は過去17年間、主に海外の大学への留学コンサルティングを仕事として扱ってきたので、そのあたりは勝手が分かるというか、なじみな世界で、読みながら非常に納得するところがありました。<br>
<br>
その中で、「なるほど～！」と思ったのが、著者が書いていた「日本の大学の競争優位」について<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_smile.gif" /><br>
<br>
僕は海外の大学のことはいろいろ調べてきましたが、日本の大学に関してはあまりよく分かっていません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_asease.gif" /><br>
<br>
どちらかと言ったら、日本の大学は国際競争力がないという認識でいたので、これを読んで、目が覚める思いがしたのです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_eye.gif" /><br>
<br>
著者が書いていた日本の大学の競争優位は下記の点<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri.gif" /><br>
<br>
<b>１）人的関係の接触の濃密さ</b><br>
著者が教えてきた他の国（アメリカやシンガポール）は大学が投資に対するリターンを得る場に過ぎず、学生同士は競争してしのぎを削るのに対して、日本の大学は生涯に渡るネットワークを築き上げる場としての伝統を持つ。<br>
<b><br>
２）西洋の大学とは異なる視点の提供</b><br>
日本は非西洋の国家として最初に近代化した歴史を持ち、これから近代化する途上国の若者に、歴史の伝統や長期的信頼関係に依拠した非西洋の近代化モデルを提供できる。<br>
<br>
<b>３）留学先として安全で清潔な国であること</b><br>
世界はグローバリゼーションの中で人と人とが信頼関係を失い、非常に危険な場所になっている。それに比べて、日本はまだまだ安全で暮らしやすい。また、経済低迷のおかげで、欧米諸国に比べても生活費が安くなっている。<br>
<br>
しかし、残念なのは、もしこれらが「売り」としてあったとしても、大学の受入体制がなっていなければ、せっかくの売りが活かせません。特に今は「日本語」ができなければ入学できないとしている大学が多いので、それを入試の段階で日本語力を問わないようにし、英語での授業を強化するなど、体制を整えない限り、真の国際化は進まないのです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_dash.gif" /><br>
<br>
ただ逆に言えば、これだけの競争優位があれば、世界中すべての学生とは言わなくても、日本への留学に興味を持つ人は決して少なくはないでしょうから、大学がもっと海外留学生に門戸を開き、受入の体制を整えれば、大学ビジネスとしても良い結果を生むでしょうし、なによりも、そこで一緒に学ぶ日本人にとっても良い影響を与えるだろうと思います。<br>
<br>
だからこそ、一刻も早く日本の大学がもっと国際化することを願うばかりです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_pikapika.gif" />]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>グローバルソルジャーを育成したい！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51819666.html" />
<modified>2011-02-15T03:21:40Z</modified> 
<issued>2011-02-11T19:28:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51819666</id>
<summary type="text/plain">先日、ペプシコやナイキジャパン、ゲランなど、外資系企業の副社長・社長・会長を歴任してきたA先輩に仕事の相談をしてきました

今、グローバル人材育成のための海外研修事業を展開し始めているのですが、それに関するアドバイスをもらいたかったのと、何か協力をお願いでき...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51819666.html">
<![CDATA[先日、ペプシコやナイキジャパン、ゲランなど、外資系企業の副社長・社長・会長を歴任してきたA先輩に仕事の相談をしてきました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" /><br>
<br>
今、グローバル人材育成のための海外研修事業を展開し始めているのですが、それに関するアドバイスをもらいたかったのと、何か協力をお願いできないかなぁと思ったのです。<br>
<br>
Aさんに説明する際、僕が強調したのは「海外研修の対象は一部のグローバルリーダー／グローバルマネージャー候補ではない。彼らを入れてもいいけど彼らだけじゃない。」ということ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri02.gif" /><br>
<br>
なぜなら、今、企業にとって必要なのは海外にマーケットを求めてガンガン飛び込んでいく若手社員だと思うからです。もちろん、グローバルリーダーを育てる必要性もあるでしょうけど、それは今まで通り、一部の幹部候補をMBAプログラム等に派遣するのでも十分かもしれませんし。<br>
<br>
そう説明した僕に、A先輩は一言、<br>
<br>
「<strong>グローバルソルジャー</strong>だな<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri.gif" />」<br>
<br>
おぉ、なんかカッコいい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" /><br>
<br>
最近いろいろなところで耳にする<strong>「グローバル人材」</strong>という言葉。しかし、その定義は人によって様々だろうと思います。TOEICなど、英語のスコアを一つの指標にする人もいるでしょうし、「日本を知り、海外を知る人」なんて答える方もいるかもしれません。あるいは、「異文化を理解したうえで、現地の人とうまくコミュニケーションがとれる人」という方もいるかもしれません。<br>
<br>
でも、僕自身はそんないかにもそれっぽい回答ではなく、<strong>海外にいても日本にいるときと同じで普通に良い仕事ができる人、海外に行けと言われても国内出張に行くように全く気負うことなく普通に行ってこれる人</strong>のことではないかと思うのです。<br>
<br>
もちろん、そのためにはコミュニケーションの手段としての言語は必要でしょうし、異文化理解も大切でしょう。でも、それよりもっと大切なことは、どんな状況でもビビることなく普通に対処できること。その自信と精神力<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_shock.gif" /><br>
<br>
Aさんがソルジャーという言葉を使いましたが、兵士に必要なのはいかなる状況でも平常心で判断と行動ができることではないでしょうか。そういう意味ではグローバル人材に必要な要素がそこにあると言っても過言ではありません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_dash.gif" /><br>
<br>
では、どうしたらそれが身に付くか<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_question.gif" /><br>
<br>
言語も異文化理解も自信も精神力も身につけられるのは「座学」ではなく「（できればタフな環境での）海外研修」だけではないか！つまり、海外に行く以外に方法はない！僕はそう思っています。<br>
<br>
そういえば、A先輩はこんなことも言っていました。<br>
<br>
「フランスでは海外留学（海外企業研修？）をすれば徴兵免除される。つまり、外の世界を経験してくるということは、国を守るのと同じくらいの価値があるということじゃないか？」<br>
<br>
なるほど、そうかもしれません。アウェイを体験して逞しくなった日本人が増え、日本企業がどんどん海外にマーケットを広げることが、最終的には国の経済力を上げることにも繋がるだろうという意味では、国も企業も若い世代をもっともっと海外に送り出すことを考える必要があるように思います。<br>
<br>
グローバルソルジャーを育成するんだから、企業がやる場合、それは企業派遣留学じゃなくて企業内徴兵制って言葉の方が合ってるかな<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_question.gif" /><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_imp.gif" /><br>
<br>
なんて思ったのですが、でも、徴兵制という言葉にはアレルギーがある人もいるだろうから、企業がこの言葉を採用することはないでしょうね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_asease.gif" />]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>メキシコの無人島が懐かしい。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51819459.html" />
<modified>2011-02-10T16:51:55Z</modified> 
<issued>2011-02-11T01:49:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51819459</id>
<summary type="text/plain">1968年、サーフィンと登山の楽園を探しに南米パタゴニアへ旅した２人の青年、パタゴニア創業者のイヴォン･シュイナードとザ･ノースフェイス創業者のダグ･トンプキンス。
そして、それから40年が経ち、２人が残した映像に魅せられた青年が彼らの足跡をたどって追体験の旅を試...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51819459.html">
<![CDATA[1968年、サーフィンと登山の楽園を探しに南米パタゴニアへ旅した２人の青年、パタゴニア創業者のイヴォン･シュイナードとザ･ノースフェイス創業者のダグ･トンプキンス。<br>
そして、それから40年が経ち、２人が残した映像に魅せられた青年が彼らの足跡をたどって追体験の旅を試みるという映画<a href="http://www.180south.jp/"><b>180°SOUTH</b></a>を観てきました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_smile.gif" /><br>
<br>
観る前はイヴォンとダグのパタゴニア冒険旅行を描いたものなのかなと思っていたのですが、観てみたら、環境保護が一つの大きなテーマになっているドキュメンタリー映画で、血湧き肉踊る冒険映画とはほど遠いものでした<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_asease.gif" /><br>
<br>
そういう意味では、期待していた話と違ったわけですが、実は僕の<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4756911552?ie=UTF8&tag=keiaroundthew-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4756911552"><b>『自分がいなくてもまわるチームをつくろう！』</b></a>は、イヴォンの<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492521658?ie=UTF8&tag=keiaroundthew-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4492521658"><b>『社員をサーフィンに行かせよう』</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=keiaroundthew-22&l=as2&o=9&a=4492521658" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />にあった<b>不在の経営</b>（Management by absense）をベースに書いたので、彼の本に出てきた話（イヴォンの自伝）と映画の内容がシンクロして、観ながら、彼の世界に入ってしまいました。<br>
<br>
そして、もう一つ、サーフィンや登山などのアウトドアアクティビティをする彼ら、そして、その彼らの背景にある光景を観ながらフラッシュバックしていたのは、今から10数年前に僕が主催した海外シーカヤックツアーのこと<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_mood.gif" /><br>
<br>
20代前半の頃、僕は毎週末川原にテントを張って寝泊まりし、リバーカヤックに興じていました。たまにインストラクターのようなこともやっていたので、結構はまっていたわけですが、30歳くらいのときに、メキシコ（バハカリフォルニア）のラパスから船で数時間のところにある無人島で1週間シーカヤックをやるというツアーを企画したところ、15人くらいの仲間が集まったので行ってきたのです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_air_plane.gif" /><br>
<br>
アメリカ人のガイド2人とメキシコ人のシェフ3人を引き連れて、総勢20人のグループだったのですが、無人島にテントを張り、シャワーは自然の滝で浴び、シーカヤックを漕ぐ横をイルカが泳ぎ、自然保護区の海でアシカと一緒に泳ぎ、という1週間の旅の光景と今回の映画の光景が重なって、「あー、あんな旅をまたしてみたい！」と思っちゃいました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_wave.gif" /><br>
<br>
<b>Baja Expeditions</b>というツアー会社に手配を依頼したのですが、調べてみたところ、当時と同じツアーがまだありました。写真とかも載ってるんだけど、この風景、めちゃくちゃ懐かしいよー<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri02.gif" /><br>
　　↓<br>
<a href="http://www.bajaex.com/Plan-Your-Adventure/Sea-Kayaking/Espiritu-Santo-Island-Eco-Camp.aspx">Espiritu Santo Island Eco-Camp</a><br>
<br>
今、会社の仕事でいろいろなところにユニークな海外研修ツアーを企画提案しているけど、その一つにこの無人島シーカヤックツアー入れられないかな<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" />]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>俺、22年前からラテン魂あったのか!?</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51819161.html" />
<modified>2011-02-09T16:06:27Z</modified> 
<issued>2011-02-10T01:06:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51819161</id>
<summary type="text/plain">1989年、大学２年生の夏休み、カリフォルニア州Bay Area（サンフランシスコ周辺）のHaywardにある大学付属英語コースに4週間通いました

それ以来、22年の歳月が過ぎましたが、そのときクラスメイトだった子から昨日突然こんなメールが、、、

先日、たまには気分を変えて、...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51819161.html">
<![CDATA[1989年、大学２年生の夏休み、カリフォルニア州Bay Area（サンフランシスコ周辺）のHaywardにある大学付属英語コースに4週間通いました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_sun.gif" /><br>
<br>
それ以来、22年の歳月が過ぎましたが、そのときクラスメイトだった子から昨日突然こんなメールが、、、<br>
<br>
<strong>先日、たまには気分を変えて、と買った日経ビジネスアソシエを読んでいたら、<br>
あらら・・・！見覚えのあるお名前が。<br>
本も何冊も出版されていたんですね。<br>
ラテン魂は健在のようで（＾0＾）<br>
ブログも楽しく読ませていただきました。</strong><br>
<br>
<br>
お互いの連絡先も全く知らないし、彼女が日経ビジネスアソシエを読まなかったら、あるいは読んだとしても僕のことを見つけなかったら、そして、僕がメールが送れる仕組みのあるウェブサイトを持っていなかったら、彼女からの連絡はありませんでした。だから、昨日メールを読んだときは、おーーーー！っとちょっと興奮しちゃいました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_good.gif" /><br>
<br>
ところで、彼女からのメールで気になったのは、「ラテン魂は健在のようで（＾0＾）」というところ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_imp.gif" /><br>
<br>
22年前は日本人ラテン化計画は始まってなかったんだけど、俺は当時からすでにラテン化していたんだろうか<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_question.gif" />]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>安定志向の大人なんてクソくらえだね！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51818512.html" />
<modified>2011-02-07T14:55:10Z</modified> 
<issued>2011-02-07T23:55:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51818512</id>
<summary type="text/plain">今日の産経新聞、石原慎太郎さんの「日本よ」に書かれていることは、簡単に言ってしまえば、若者よ、冒険を恐れるな！ということに尽きますが、果たして石原さんはどの年代を頭に思い浮かべながら書いたのだろうかと思いながら読みました

思い違い、勘違いは青春の特性であ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51818512.html">
<![CDATA[今日の産経新聞、石原慎太郎さんの「日本よ」に書かれていることは、簡単に言ってしまえば、<b>若者よ、冒険を恐れるな！</b>ということに尽きますが、果たして石原さんはどの年代を頭に思い浮かべながら書いたのだろうか<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_question.gif" />と思いながら読みました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_relief.gif" /><br>
<br>
<b>思い違い、勘違いは青春の特性であって、それこそが青春をふくらませ彩ってくるのに、それを恐れて激しい恋愛もせず、身のほどを心得すぎて飛躍もせず、他者との横並びに安住する若者には将来の人生が開けるはずはないし、そうした若者ばかりの社会にも未来は開けはしない。人生にはハザードが満ち満ちているのに、それを超えるという危険を試みない若者たちに新しい発想も浮かばず、新しい獲得もありはしまい。</b><br>
<br>
石原さんは最後にこう書いていましたが、他者との横並びに安住する若者は決して10代や20代ばかりでなく、30代や40代、あるいはもっと上の世代だって同じ状況ではないかと思います。<br>
<br>
というよりも、むしろ僕らあるいは僕らより上の世代がそうであるから、下の代がもっと保守的になってしまうのではないでしょうか<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_taraaa.gif" /><br>
<br>
そういえば、同世代の友人と飲んだ際、「最近の若い奴らは内向きで草食系だよね。」と言った友人に対して、「いやー、お前も内向きで草食系だっただろ？<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" /><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_asease.gif" />」なんて思ったことがありますが、日本の中で若者だけが内向き、草食系になったなんてことはあり得ないと思っています。もしそうなっているとしたら、それは上の世代も含めての話です。実際、周りを見ても、30代40代がイケイケで外向きで肉食かと言ったらそんなことないですし。。<br>
（一部、イケイケで肉食な仲間もいますが<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_imp.gif" />）<br>
<br>
ただ、「若者」がどの年代かというのはどうでもいい話で、日本人の多くがますます安定志向で冒険を恐れるようになっているのも事実でしょうし、それでは未来を開くことがでいないのも事実でしょう。<br>
<br>
じゃあ、どうすればいいのか<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_question.gif" /><br>
<br>
僕にできることがあるとしたら、思い違い、勘違いをしようが、身の程を心得ることなく、他者との横並びに安住することなく、やりたいことがあればそれをやるという姿勢を見せ続けることではないかと思うわけです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri02.gif" /><br>
<br>
ともすれば、安易な方、楽な方に流れそうになりますが、後悔しないためにも、そして、自分に正直であるためにも、多少の摩擦を恐れずにやりたいことをやりたいようにやるという強さを持って進まなければと思いました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_dash.gif" /><br>
<br>
さも世の中を分かったふうに正しいっぽいアドバイスをする安定志向の大人なんてクソくらえだね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_imp.gif" />]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>なぜユニクロは新入社員の8割を外国人にするのか？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51818299.html" />
<modified>2011-12-09T07:46:22Z</modified> 
<issued>2011-02-07T12:36:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51818299</id>
<summary type="text/plain">先日、ファーストリテイリング（ユニクロ）が2012年入社の新入社員の約8割を外国人にすると発表し、各方面に衝撃を与えました

現地の店長のほか、本社の管理部門にも外国人の幹部社員候補を増やして、海外展開を加速するそうで、2012年は採用予定の1300人のうち1050人、 201...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51818299.html">
<![CDATA[先日、ファーストリテイリング（ユニクロ）が2012年入社の新入社員の約8割を外国人にすると発表し、各方面に衝撃を与えました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_shock.gif" /><br>
<br>
現地の店長のほか、本社の管理部門にも外国人の幹部社員候補を増やして、海外展開を加速するそうで、2012年は採用予定の1300人のうち1050人、 2013年も1500人のうち1250人を外国人とするとのこと。しかも、2011年の採用内定者約1000人のうち730人は外国人で、すでに割合は７割を超えています<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_dash.gif" /><br>
<br>
「ユニクロはもう日本企業じゃない」とか「日本企業なのになぜ日本人ではなく外国人を？」とか「もうユニクロの商品は買わない！」といった声もあるようですが、ビジネスの観点から見たら、何を下らないことを<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri.gif" />と思います<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_angry.gif" /><br>
<br>
だって、企業の目的はビジネス社会で勝ち残ることです。マーケットを開拓し、マーケットが求めているサービス・製品をいち早く世に出すこと。そして、そのことが結果的には多くの人の欲求を満たし、且つ、雇用を生み、、、という循環に繋がるわけですから、潰れたら意味がありません。企業が勝ち残ること（結果的に儲かること）を考えずに行動しないことの方がおかしいはずです。<br>
<br>
それに、先進諸国の消費が冷え込んでいる今、新興国でのマーケット開拓を加速させることはどの日本企業にとっても至上命題<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri02.gif" /><br>
<br>
でも、ユニクロをはじめとする最近外国人をどんどん採用している日本企業も、日本人の中でグローバル人材がたくさんいたら、敢えてそこまで多くの外国人を採る必要はないんだろうなと思うのです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_relief.gif" /><br>
<br>
世界のどこに行っても飄々と気負わず、そして、現地の人と普通にコミュニケーションを取りながら良い仕事ができる日本人がいたら、間違いなく採用されるでしょうし、そういう日本人ばかりであれば外国人を採ることもないはずです。<br>
<br>
でも、結局それがいないという結論が、ここまで急ピッチで外国人採用を進める背景ではないでしょうか<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_question.gif" /><br>
<br>
ファーストリテイリングの採用ページにこんな記載がありました。<br>
<br>
<u><b>「経営者＝商売人」募集</b></u><br>
<b>経営者とは、商売人です。<br>
自分で考え、実行する。率先垂範し、陣頭指揮をとる人間です。<br>
そんな「経営者＝商売人」になろうとする強い志をもつ人だけ、仲間になってほしい。<br>
私たちは、世界一の売場づくり、世界一のものづくり、世界一の会社づくりをしていきたい。<br>
そのためには、全員が優秀な経営者＝商売人集団にならなければなりません。<br>
求めるのは、私たちと志を共にする「経営者＝商売人」だけです。</b><br>
<br>
<br>
戦後、長い高度成長期を経て、多くのビジネスパーソンが「自分の頭で考えて行動することのできない」タイプになってしまった結果、商売人が少なくなってしまったのではないかと思います<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_taraaa.gif" /><br>
<br>
世界に打って出ようと思ったら、それでは勝てません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_punch.gif" /><br>
<br>
でも、外国人を採るしかないというのは悲しいこと。。<br>
<br>
グローバルで活躍できる日本人の育成<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri02.gif" /><br>
今こそ、それが急務です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_shock.gif" />]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>国際人って言葉は好きじゃない</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51817894.html" />
<modified>2011-02-05T17:34:48Z</modified> 
<issued>2011-02-06T02:34:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51817894</id>
<summary type="text/plain">今日は（と言っても、もう昨日だけど…）、四谷のIrish Pubモリガンズで開催された「人材業界大新年会」に参加してきました

KeyPlayersの高野秀敏さんのTwitterで知ったんだけど、ゲストがAGOSの横山さんだったこともあり、それにモリガンズならうちからも近いし、ちょっ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51817894.html">
<![CDATA[今日は（と言っても、もう昨日だけど…）、四谷のIrish Pubモリガンズで開催された<strong>「人材業界大新年会」</strong>に参加してきました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_note.gif" /><br>
<br>
KeyPlayersの<a href="http://blog.livedoor.jp/keyplayers_takano/" target="_blank"><strong>高野秀敏さん</strong></a>のTwitterで知ったんだけど、ゲストがAGOSの<a href="http://blog.agos.co.jp/yokoyama/" target="_blank">横山さん</a>だったこともあり、それにモリガンズならうちからも近いし、ちょっと行ってみようかなと思ったわけです。<br>
<br>
横山さんは留学業界の大先輩でもあり、僕自身は15年以上も昔から知っているんだけど、まともに話を聞くのは初めてでした。あ、、数年前に一度セミナーで聞いたことがあったか。。<br>
<br>
正直、非常に失礼ながら、僕の印象の中ではあまり好みじゃなかったんだけど、今回話を聞いてかなり共感できるところがあり、「そうそう、俺もそう思う！」と思うことばかりでした<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" /><br>
<br>
<strong>「僕は国際人って言葉は好きじゃないんだよね」</strong>というところから始まりましたが、そこからして共感<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_finger_ok.gif" /><br>
<br>
今、僕自身も「グローバル人材」というキーワードで仕事をしていますが、グローバル人材なんて言葉は外国語ではないよなー！と思いますし。。　そして、それと同じで国際人という言葉だって外国語ではないはず。<br>
<br>
日本人として、どこの国に行っても、普通に仕事ができる人であってほしい。海外に行ったから気負ってしまうとか、びびってしまうとかじゃなくて、普通に。それが、グローバル人材であり、国際人ではないかと思うのです。<br>
<br>
でも、そのためには、横山さんも言っていましたが、早い段階でさっさと外の世界を見ておくことが大切だと思います。別に海外が偉いとか、海外に行ったから力がつくとかではなく、「海外」が決して気負って行くところではなくなるから<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri.gif" /><br>
<br>
<br>
今回の交流会、100人以上の参加者があったらしいですが、企業変革創造の藤田さんやデジハリ大学院の佐藤さん、ブラック企業アナリストの新田さんなどなど、久しぶりに会う知り合いもいたりして楽しかったです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_mood.gif" /><br>
<br>
刺激受けた<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_shock.gif" />]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>スタッフからの誕生日プレゼント♪</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51816518.html" />
<modified>2011-02-07T23:34:44Z</modified> 
<issued>2011-02-02T01:08:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:ktyd.51816518</id>
<summary type="text/plain">今日、仕事を終えて帰ろうとしたら、新宿オフィスのみんなが突然立ち上がって、「一日遅れですけど、誕生日おめでとうございます！」とHappy Birthdayの歌を歌ってくれました

そして、みんなからもらった色紙がこれ


帰り道、みんなが書いてくれたメッセージを読みながら帰...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.aroundtheworld.jp/archives/51816518.html">
<![CDATA[今日、仕事を終えて帰ろうとしたら、新宿オフィスのみんなが突然立ち上がって、「一日遅れですけど、誕生日おめでとうございます！」とHappy Birthdayの歌を歌ってくれました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_note.gif" /><br>
<br>
そして、みんなからもらった色紙がこれ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_pikapika.gif" /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/ktyd/imgs/8/4/84875c42.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ktyd/imgs/8/4/84875c42-s.jpg" width="200" height="268" border="0" alt="167983_160360397347589_147805531936409_355410_928314_n" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
帰り道、みんなが書いてくれたメッセージを読みながら帰ったのですが、「本当に多くのことを学ばせていただき・・」とか「会社に新しい価値をもたらしていただき・・」とか「日々エネルギーを頂いております」「いつもパワーをもらえて・・」「豊田さんがいらしてから大きく変わりました」「今後が楽しみになりました」「期待しています」などなど、<b>俺、まだ何もできていないのに、こんなこと書かれたら困るよーーー！</b>とすごいプレッシャーを感じるほど、嬉しい言葉をたくさんもらいました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" /><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_asease.gif" /><br>
<br>
みんな、ありがとう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri02.gif" /><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri02.gif" /><br>
<br>
俺は決して器用な方ではないし、あれもこれもうまくこなすことはできないので、変に評価を気にすることなく、自分がやるべきだと思っていることに全力投球したいと思っていますが、これを読んじゃうともっと加速しなきゃなーと思わされました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_dash.gif" /><br>
<br>
がんばろう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_punch.gif" />]]> 
</content>
<author>
<name>ktyd</name> 
</author>
</entry>
</feed>

