先日はアルゼンチン・フェスティバルのパーティで行ってきましたが、今日は日本アルゼンチン協会のパーティに呼ばれて行ってきました

呼ばれたと言っても、僕が招待されたというよりは、親父が日本アルゼンチン協会の理事をやってる関係で、親父の知り合いから来なさいと言われたわけです。

こないだのパーティではエンパナダというミートパイしか食事が出ませんでしたが、今日はいろいろあって、その中でも特においしかったのは、フランスパンにチョリソをはさんだチョリパン 凝った料理ではないですが、おいしかったです。親父に聞いたら、「俺もこれを食いに来た」と言ってました

親父の知り合いばかりだったので、「息子です」と言いながら、いろんな人と挨拶しましたが、適当なところで切り上げ、親父と広尾で軽く飲んで帰ってきました

親父も南米に15年ほどいましたが、今日会った人たちは結構海外生活が長い人たちばかりでした。彼らが話しているのを聞きながら、同じ頃に同じ地域にいた人たち同士の結束というか、心のつながりっていいなぁと感じました なんていうか、同じ釜の飯を食った仲間達みたいな感覚なんでしょうね。